🗓 2025年12月26日(金)の日記|静かな確信と次の一手

日記・ライフログ
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今日は、不思議と心が静かだった🌿

慌ただしく動いているわけでもないのに、頭の中では確実に「次」が整理されていく一日だったと思う。

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朝は特別なことはしていない☀️

いつも通りの時間に起きて、いつも通りの空気を吸って、いつも通りの画面を開いた。

でも、その「いつも通り」が、今日は少し違って感じた。

戦国ファンタジー第39話📖

昨日公開したはずの記事を、もう一度落ち着いて眺めてみる。

読み返していて気づいたのは、「ズレているかどうか」ではなく、「どこから描いているか」だった。

本当は、信長が三河を占拠し始めるところから書きたかった🔥

それは間違いない。

けれど、すでに出ている39話は、囲まれた状態から始まっている。

一瞬、「やってしまったかな」と思わなかったわけじゃない💭

でも、少し時間を置いて考えてみると、これは失敗ではなく、構造の前後が入れ替わっただけだと気づいた。

物語というのは、必ずしも時系列順である必要はない⌛

むしろ、「結果」から始まることで、読者の視線を固定できる場合もある。

39話は、

「すでに何かがおかしい」

「戦は起きていないのに、追い込まれている」

そういう違和感の章として成立している🕯️

ならば、次にやるべきことははっきりしている。

明日以降、なぜそこに至ったのかを描けばいい✍️

今日はその整理が、頭の中で静かに終わった一日だった。

ブログの作業自体は淡々としていた💻

日記、戦国、トレンド。

どれも「量」より「流れ」を意識する段階に入ってきている。

特に最近は、「焦らない」という感覚が強い🌊

以前なら、

「これで大丈夫かな」

「間に合ってるかな」

と不安になる場面でも、今日は違った。

やることは決まっている。

やる順番も見えている。

だから、今は無理に詰め込まなくていい🧭

信長編も同じだ。

39話は“結果”。

40話で“原因”。

41話で“収束”。

この三段構えが、頭の中で一本の線になった瞬間、妙に気持ちが落ち着いた✨

今日は外の出来事も少なかった。

だからこそ、内側の整理が進んだのかもしれない。

静かな日というのは、派手な達成感はない。

けれど、後から振り返ったときに

「あの日に決まったな」

と思えることが多い📍

今日が、きっとその日になる。

無理をしていない。

妥協もしていない。

ただ、流れに逆らっていないだけ。

それだけで、十分だと思える一日だった🌙

📌 今日の見どころ

戦国ファンタジー第39話を振り返り、構造のズレ=失敗ではないと整理できた一日 🧠 「信長が囲まれている章」と「三河を占拠する章」を分けて考えることで、物語の軸が一本に戻った 🔗 焦らず、詰め込まず、流れを信じる感覚がはっきりしてきた 🌱 静かな日常の中で、次の展開が自然に見えてきた時間 🌌

一言。

静かな確信ほど、強いものはない🔮

2025年12月27日の日記|戦国40話

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