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今日は朝からわりと静かな一日。
寒くて、動くのが少し遅くなった。
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コーヒー飲みながら、
昨日予約してた記事の確認をして、
細かいところだけ見直し。
結局、触りすぎるとよくなくなるから、
「これでいいや」で閉じた。
昼間はいつも通り。
特別なことはないけど、
こういう何も起きない日が一番落ち着く。
夜になって、
戦国ファンタジー第50話を改めて読み返した。
節目の話数やけど、
戦いを書きたかったわけじゃない。
静かに「決まった」感じの回。
今日はその見どころを、
自分用にまとめておく。
🛡️ 戦国ファンタジー第50話
読者を離さない「3つの見どころ」
① 🌿 元康(家康)の静かな覚悟と成長
これまで支えられる側だった元康が、
自分から皆を集めて「集まろう」と言う場面。
目の下に影があっても姿勢は崩れない。
派手じゃないけど、
天下人の片鱗が一瞬だけ見える。
こういう成長の描き方が、
この物語らしいなと思った。
② 📜 半兵衛の「書かない」という選択
「今日は策を立てん」
「書くと形になる」
何もしないんじゃなくて、
あえて言葉にしない判断。
考えすぎると迷う時ってあるから、
今日はそれをそのまま出した感じ。
③ 🌙 「一緒に」じゃなく「同じ方向に」
天草四郎時貞の
「一緒に、ではありません」
「同じ方向に、です」
ベタベタしない関係。
それぞれが立ったまま、同じ方を見る。
最近よく考える
「手放す」「執着しない」って感覚と、
自然につながってる気がした。
書き終わってから、
ちょっとだけ肩の力が抜けた。
50話まで来たんやな、って。
達成感というより、
「ここまで来たな」って感じ。
今日はもう、
このまま静かに終わる日にする。
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